売上高
連結
- 2013年4月30日
- 25億6811万
- 2014年4月30日 +3.31%
- 26億5322万
個別
- 2013年4月30日
- 24億7109万
- 2014年4月30日 +3.37%
- 25億5429万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2014/07/30 14:52
② その他(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 634,830 1,309,187 1,998,977 2,653,222 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △2,025 25,248 44,949 55,523 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/07/30 14:52
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の金融緩和策や経済政策を背景に、企業収益の改善等、緩やかな回復基調が続いております。しかしながら、消費税増税による国内景気への将来的な影響も懸念され、景気は依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。2014/07/30 14:52
このような状況のもと、当社グループは主力の食品分野におきましては、深絞り用フィルム、三方袋規格品をより多くのお客様に認知していただく新製品の拡販や、非食品分野では自動車関連、メディカル用途のシェアを増加し、リスク分散を図る活動に努めてまいりました結果、売上高は26億53百万円(前年同期比3.3%増)となりました。
一方厳しい経営環境の中、全社挙げての経費削減はもとより、複数社購買や海外原料調達など効率的な原材料購入も引き続き実施、今後の売上確保のためのインフラ整備と設備の充実を図りました結果、36百万円の営業利益(前年同期比64.7%増)となりました。なお、営業外収益として貸付金の受取利息等の計上を加算した後の経常利益は55百万円(前年同期比29.0%増)、当期純利益は24百万円(前年同期比17.3%減)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績2014/07/30 14:52
当社グループは主力の食品分野におきましては、深絞り用フィルム、三方袋規格品をより多くのお客様に認知していただく新製品の拡販や、非食品分野では自動車関連、メディカル用途のシェアを増加し、リスク分散を図る活動に努めてまいりました結果、売上高は26億53百万円(前年同期比3.3%増)となりました。
一方厳しい経営環境の中、全社挙げての経費削減はもとより、複数社購買や海外原料調達など効率的な原材料購入も引き続き実施、今後の売上確保のためのインフラ整備と設備の充実を図りました結果、36百万円の営業利益(前年同期比64.7%増)となりました。なお、営業外収益として貸付金の受取利息等の計上を加算した後の経常利益は55百万円(前年同期比29.0%増)、当期純利益は24百万円(前年同期比17.3%減)となりました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2014/07/30 14:52
前事業年度(自 平成24年5月1日至 平成25年4月30日) 当事業年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) 営業取引による取引高 売上高 30,573千円 26,767千円 仕入高 36,614 39,552