売上高
連結
- 2016年4月30日
- 25億8027万
- 2017年4月30日 -1.18%
- 25億4989万
個別
- 2016年4月30日
- 25億1102万
- 2017年4月30日 -1.15%
- 24億8203万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/07 11:05
② その他(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 607,698 1,252,962 1,924,135 2,549,891 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 5,835 53,414 138,019 175,107 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/03/07 11:05
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- 一方わが国経済においては、昨年暮れのOPEC及び非加盟国の減産合意により原油価格が上昇傾向にあり、一部物価上昇にもつながりましたが、当連結会計年度における影響は限定的でありました。2019/03/07 11:05
このような状況のなか、当社グループは、リピート受注の減少を新規受注でカバーすべく、顧客開拓活動を進めてまいりました。大都市圏を中心とした新規開拓により非食品用途向けは増加したものの、長引く漁獲量の減少等により水産などの食品用途が減少した結果、売上高は25億49百万円(前年同期比1.2%減)となりました。
利益につきましては、原油・ナフサ市場が前連結会計年度に比べて低水準で推移したことと全社上げてのコストダウン活動等により、営業利益は1億71百万円(同68.8%増)となりました。また、受取配当金等を加えた経常利益は1億82百万円(同59.5%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1億25百万円(同54.7%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績2019/03/07 11:05
当社グループは、リピート受注の減少を新規受注でカバーすべく、顧客開拓活動を進めてまいりました。大都市圏を中心とした新規開拓により非食品用途向けは増加したものの、長引く漁獲量の減少等により水産などの食品用途が減少した結果、売上高は25億49百万円(前年同期比1.2%減)となりました。
利益につきましては、原油・ナフサ市場が前連結会計年度に比べて低水準で推移したことと全社上げてのコストダウン活動等により、営業利益は1億71百万円(同68.8%増)となりました。また、受取配当金等を加えた経常利益は1億82百万円(同59.5%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1億25百万円(同54.7%増)となりました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2019/03/07 11:05
前事業年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当事業年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 営業取引による取引高 売上高 26,395千円 25,163千円 仕入高 45,602 41,726