受取手形
個別
- 2016年4月30日
- 3億840万
- 2017年4月30日 -0.33%
- 3億737万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2019/03/07 11:05
前連結会計年度(平成28年4月30日) 当連結会計年度(平成29年4月30日) 受取手形 58,814千円 63,342千円 電子記録債権 8,888 7,281 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容、そのリスク及び金融商品に係るリスク管理体制2019/03/07 11:05
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しましては、当社グループの与信限度額管理基準に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うと共に、毎年定期的に債権残高に基づいた信用供与額の見直しを実施する体制としております。
投資有価証券は、主に満期保有目的の債券、取引金融機関等の株式であり、満期保有目的の債券については、余資運用管理規程に基づき、一定の格付け以上のものを投資対象とし、信用リスクの軽減を図っております。なお、株式については、市場価格の変動リスクに晒されているため、定期的に時価の把握を行っております。