- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/12/17 9:33- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/12/17 9:33 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※3 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
なお、当該評価差額に係る繰延税金資産116,647千円は、将来の税金負担額を軽減する時期の予測が困難なため、繰延税金資産の算定から控除しております。
2021/12/17 9:33- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ) 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(ロ) その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
(イ) 製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ) 商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ハ) 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/12/17 9:33 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2021/12/17 9:33- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/12/17 9:33 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定
資産減価償却累計額
| 前連結会計年度(2020年4月30日) | 当連結会計年度(2021年4月30日) |
| 有形固定資産減価償却累計額 | 2,666,646千円 | 2,692,772千円 |
2021/12/17 9:33- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/12/17 9:33- #9 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
2021/12/17 9:33- #10 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2021/12/17 9:33- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年4月30日) | 当事業年度(2021年4月30日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 長期未払金 | 2,364千円 | 1,882千円 |
| 繰延税金資産合計 | 15,693 | 17,916 |
| 繰延税金資産の純額 | 15,693 | 17,916 |
なお、土地再評価差額金に係る繰延税金
資産相当額については、繰延税金
資産として計上しておりません。
2021/12/17 9:33- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2020年4月30日) | 当連結会計年度(2021年4月30日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 長期未払金 | 2,364千円 | 1,882千円 |
| 繰延税金負債合計 | - | - |
| 繰延税金資産の純額 | 17,111 | 19,030 |
なお、土地再評価差額金に係る繰延税金
資産相当額については、繰延税金
資産として計上しておりません。
2021/12/17 9:33- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動の結果得られた資金は215百万円(前年同期比72.0%増)となりました。
これは主に、売上債権の増加額29百万円、法人税等の支払額19百万円等の減少要因がありましたが、税金等調整前当期純利益56百万円、減価償却費105百万円、たな卸資産の減少額27百万円、未払消費税等の増加額27百万円等の増加要因があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2021/12/17 9:33- #14 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2021/12/17 9:33- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2021/12/17 9:33- #16 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルスに関する会計上の見積りについて)
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、経済・企業活動に深刻な影響が見込まれております。今後の広がり方や収束時期を予想することは困難なことから、当社は外部の情報等を踏まえて、今後、2022年4月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
2021/12/17 9:33- #17 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルスに関する会計上の見積りについて)
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、経済・企業活動に深刻な影響が見込まれております。今後の広がり方や収束時期を予想することは困難なことから、当社グループは外部の情報等を踏まえて、今後、2022年4月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
2021/12/17 9:33- #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
2021/12/17 9:33- #19 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(固定資産の減損)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2021/12/17 9:33- #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
2021/12/17 9:33- #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2020年4月30日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (4) 投資有価証券 | 322,908 | 322,506 | △402 |
| 資産計 | 2,250,496 | 2,250,093 | △402 |
| (1) 支払手形及び買掛金 | 378,851 | 378,851 | - |
(※)受取手形及び売掛金並びに電子記録債権に対応する貸倒引当金を控除しております。
当連結会計年度(2021年4月30日)
2021/12/17 9:33- #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) | 当連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) |
| 1株当たり純資産 | 602.38円 | 599.61円 |
| 1株当たり当期純利益 | 1.73円 | 5.36円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純
資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2021/12/17 9:33