- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 535,221 | 1,109,985 | 1,771,810 | 2,377,672 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | △6,963 | 9,039 | 51,972 | 56,802 |
2021/12/17 9:33- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/12/17 9:33- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2021/12/17 9:33- #4 事業等のリスク
④ 製品の欠陥に関するリスク
当社グループは製品品質を最優先課題として、製品の製造を行っております。しかし、全ての製品に欠陥がなく、将来において製品回収などの事態が発生しないという保証はありません。大規模な製品回収や製造物責任賠償につながるような製品の欠陥は、多額のコストや当社グループの評価に重大な影響を与え、これにより売上高が減少し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 情報セキュリティに関するリスク
2021/12/17 9:33- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/12/17 9:33- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3.経営目標
中期経営計画では最終年度となる2024年4月期において、売上高2,633百万円、営業利益105百万円、売上高営業利益率4.0%を目指します。
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
2021/12/17 9:33- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染拡大の勢いが収まらず、度重なる緊急事態宣言発出により経済活動が制限され、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。
このような状況のなか、当社グループの売上高は、第2四半期まではコロナ禍による経済活動の停滞の影響を受けて大きく落ち込んだものの、第3四半期以降は経済活動の回復や巣籠り需要の広がりに対応した営業施策によって持ち直し、2,377百万円(前連結会計年度比4.6%減)となりました。
用途別の売上高は、食品分野では一般消費者向けの比較的サイズの小さな内食用製品が増加した一方、外食産業向け等の業務用製品は営業自粛期間の影響が大きく、1,417百万円(前連結会計年度比3.8%減)となりました。非食品分野では海外向けの機械用途が増加したものの、医療用途での大口ユーザーの需要減により、474百万円(前連結会計年度比10.8%減)となりました。
2021/12/17 9:33- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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