営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年4月30日
- 4862万
- 2021年4月30日 +10.91%
- 5393万
個別
- 2020年4月30日
- 4237万
- 2021年4月30日 +14.49%
- 4851万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- しいビジネス軸の創出
・新しい商品の開発による新領域へのビジネス拡大
②商品力の更なる強化
・従来の商品の更なる強化によるビジネスの選択と集中、競争力強化
③社会的要求への対応
・廃棄プラスチックの削減とリサイクルへの取組み
④働き方改革実現のためのDX推進
・新ソリューションの積極活用によるオペレーション、仕組みの変革
3.経営目標
中期経営計画では最終年度となる2024年4月期において、売上高2,633百万円、営業利益105百万円、売上高営業利益率4.0%を目指します。
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは主な経営指標として、企業の事業活動の成果を示す営業利益を注視し、収益性判断の指標に営業利益率を掲げております。2021/12/17 9:33 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品等につきましては、スーパー向け商品は堅調に推移いたしましたが、輸出向け商品が減少し、486百万円(前連結会計年度比0.0%増)となりました。2021/12/17 9:33
損益につきましては、原料価格が前年に比べて低水準で推移したこと、コストの見直しにより諸経費を抑制したことから、営業利益は53百万円(前連結会計年度比10.9%増)となりました。また、経常利益は56百万円(前連結会計年度比22.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は28百万円(前連結会計年度比210.9%増)となりました。
財政状態につきましては、「(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ①(a)財政状態の分析」に記載のとおりであります。