- 7899
- 2024/01/29
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 22.46倍
- 2010年以降
- 赤字-302.89倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.37-0.87倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 4.03%
- ROA 予
- 3.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2021年4月30日
- 172万
- 2022年4月30日 +104.13%
- 351万
個別
- 2021年4月30日
- 156万
- 2022年4月30日 +107.73%
- 325万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。2022/07/29 15:19
これにより、従来は営業外費用に計上しておりました売上割引については、売上高から減額しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これにより、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に含めて表示しております。2022/07/29 15:19
また、従来は営業外費用に計上しておりました売上割引については、売上高から減額しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。