営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年1月31日
- 4181万
- 2023年1月31日 +125.44%
- 9426万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品等につきましては、食品分野向けの仕入商品の増加により、405百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。2023/03/17 15:23
損益につきましては、材料費の高騰や電力費等の上昇が引き続き圧迫要因となりましたが、効率的な計画生産の推進や不採算製品群の統廃合による製造コストの削除に注力いたしました。上述の売上増に加え、継続的な費用構造の見直しが奏功し、営業利益は94百万円(前年同四半期比125.4%増)、経常利益は99百万円(前年同四半期比130.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は66百万円(前年同四半期比133.6%増)となりました。
(財政状態)