桑山(7889)の経常利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 11億4144万
- 2010年12月31日 -31.47%
- 7億8226万
- 2011年12月31日 -42.57%
- 4億4928万
- 2012年12月31日 +64.05%
- 7億3703万
- 2013年12月31日 +53.73%
- 11億3306万
- 2014年12月31日 +8.33%
- 12億2746万
- 2015年12月31日 -44.53%
- 6億8086万
- 2016年12月31日 +101.28%
- 13億7046万
- 2017年12月31日 -42.08%
- 7億9373万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、第4四半期においては、クリスマス期での小売段階における売上改善が、メーカーへの波及効果として見込まれ、海外では、中国の旧正月需要に加え、桑山インターナショナルの本格稼動による販売増加効果が期待され、売上が上昇すると見込まれます。このため平成29年5月11日発表の通期連結業績予想に修正はありません。2018/02/13 13:28
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は233億3百万円(前年同四半期比15.6%減)、売上総利益は67億60百万円(前年同四半期比14.7%減)となり、販売費及び一般管理費は上記の理由から61億66百万円(前年同四半期比4.5%減)と減少は限定的になり、営業利益は5億94百万円(前年同四半期比59.7%減)、経常利益は、前年同四半期では為替差損が生じたが当四半期では為替差益に転じたため7億93百万円(前年同四半期比42.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億71百万円(前年同四半期比48.3%減)となりました。
(2)財政状態の分析