- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/08/09 13:27- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産、負債及び純資産の状況
当第1四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ15億18百万円増加し329億64百万円となりました。主な要因はたな卸資産の増加9億67百万円、流動資産その他の増加7億59百万円、投資その他の資産の減少1億41百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ16億80百万円増加し174億59百万円となりました。主な要因は支払手形及び買掛金の増加3億62百万円や、短期借入金の増加17億13百万円、長期借入金の減少3億72百万円等によるものであります。
2016/08/09 13:27- #3 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※1 流動資産の貸倒引当金
2016/08/09 13:27- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。
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