タカノ(7885)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エクステリアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -4196万
- 2014年9月30日
- -2151万
- 2015年9月30日 -4.68%
- -2252万
- 2016年9月30日
- -1044万
- 2017年9月30日
- 2467万
- 2018年9月30日
- -1650万
- 2019年9月30日
- 2904万
- 2020年9月30日
- -749万
- 2021年9月30日
- -279万
- 2022年9月30日 -197.28%
- -831万
- 2023年9月30日
- 1500万
- 2024年9月30日 +297.34%
- 5960万
- 2025年9月30日 -73.65%
- 1570万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ※1 OEM生産は、主要顧客企業等に対する相手先ブランドによる生産です。2023/11/10 13:24
※2 OEM生産の売上高のうち主なものは、住生活関連機器事業4,286,920千円、エクステリア事業280,566千円です。
※3 自販・その他の売上高のうち主なものは、検査計測機器事業3,026,868千円、産業機器事業1,191,029千円です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。2023/11/10 13:24
当社グループは、オフィス用、福祉・医療施設用の椅子等を製造販売する「住生活関連機器」事業、液晶や半導体・高機能フィルム用の検査計測装置等を製造販売する「検査計測機器」事業、電磁アクチュエータ・ユニット(ばね)製品等を製造販売する「産業機器」事業、カーポート、テラス、オーニング等を製造販売する「エクステリア」事業、機械・工具等を仕入販売する「機械・工具」事業を報告セグメントとしております。
なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、前年同四半期との比較・分析は、変更後のセグメント区分に基づいております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) 4.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりです。