7885 タカノ

7885
2026/03/13
時価
191億円
PER 予
30.9倍
2010年以降
赤字-165.1倍
(2010-2025年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.22-0.73倍
(2010-2025年)
配当 予
1.64%
ROE 予
1.86%
ROA 予
1.56%
資料
Link
CSV,JSON

タカノ(7885)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 検査計測機器の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
-4億8200万
2014年12月31日
-1億2250万
2015年12月31日
9329万
2016年12月31日 +191.85%
2億7228万
2017年12月31日
-9331万
2018年12月31日
2億5660万
2019年12月31日 -33.89%
1億6963万
2020年12月31日
-2億7806万
2021年12月31日 -4.64%
-2億9096万
2022年12月31日
3625万
2023年12月31日 +188.55%
1億462万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
※1 日本国内の売上高のうち主なものは、住生活関連機器事業6,644,246千円、検査計測機器事業1,971,455千円、産業機器事業1,915,524千円です。
※2 中国への売上高のうち、1,108,809千円は検査計測機器事業の売上です。
2024/02/09 16:01
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②経営成績
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、主に検査計測機器事業および産業機器事業の販売の増加により、当第3四半期連結累計期間の売上高は17,591百万円で、前年同四半期比2,242百万円、14.6%の増収となりました。
利益面につきましては、原材料価格の上昇による利益率の悪化および販売強化や生産体制強化にともなう固定費等が増加したものの、販売増加にともなう粗利益額の増加により、営業利益201百万円(前年同四半期比77百万円、62.3%の増益)、経常利益313百万円(前年同四半期比117百万円、59.9%の増益)となりました。また、特別損益に保有する投資有価証券の売却損益を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は285百万円(前年同四半期比170百万円、149.4%の増益)となりました。
2024/02/09 16:01

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