無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 3億4120万
- 2019年3月31日 -2.76%
- 3億3178万
個別
- 2018年3月31日
- 3億2981万
- 2019年3月31日 -2.04%
- 3億2309万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、住生活関連機器事業における工場生産設備、車両、通信設備等(機械装置及び運搬具、有形固定資産その他)であります。2019/06/27 13:21
(イ) 無形固定資産
その他の事業(機械・工具等の販売に係る事業)におけるソフトウエアであります。 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、無形固定資産(リース資産を除く)であります。なお金額には消費税等は含んでおりません。2019/06/27 13:21
2.従業員数の[ ]は、臨時従業員を外書しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却期間は以下のとおりであります。
意匠出願権 7年
ソフトウェア (自社利用)
社内における見込利用可能期間(5年)2019/06/27 13:21 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 2019/06/27 13:21
(注)1.金額には消費税等を含めておりません。セグメントの名称 2019年3月末計画金額(百万円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 小計 1,201 全社(共通) 1,430 横浜技術開発センター(研究開発施設および事務所)、社内システム更新のための工具器具備品ならびに無形固定資産等。 自己資金およびファイナンス・リース 合計 2,631
2.経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループでは、生産設備の合理化等を中心に1,258百万円の設備投資を実施しました。2019/06/27 13:21
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産、無形固定資産)の内訳は次のとおりであります。
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2年~15年2019/06/27 13:21
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2019/06/27 13:21
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~13年
その他 2年~15年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却期間は以下のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用)
社内における見込利用可能期間(5年)
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2019/06/27 13:21