マルゼン(5982)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年2月28日
- 12億2935万
- 2010年2月28日 -3.02%
- 11億9224万
- 2011年2月28日 +20.02%
- 14億3095万
- 2012年2月29日 +18.5%
- 16億9563万
- 2013年2月28日 +23.93%
- 21億148万
個別
- 2009年2月28日
- 11億7927万
- 2010年2月28日 -6.93%
- 10億9753万
- 2011年2月28日 +23.71%
- 13億5774万
- 2012年2月29日 +19.57%
- 16億2342万
- 2013年2月28日 +16.58%
- 18億9263万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/05/29 13:26
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 83.57 69.34 73.03 68.49
2.第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/05/29 13:26
当社グループでは、株主利益重視の観点からEPS(1株当たり当期純利益)を重視しており、売上高の拡大と利益の拡大に努め、EPS上昇を目指します。また、ROE10%を目標に設定し、中長期的に成長する中で利益を引き上げることにより、この達成を目指してまいります。
(3)中長期的な経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における我が国の経済は、企業収益や雇用、所得環境が改善し、緩やかな回復傾向で推移しました。一方、不安定な国際情勢や原材料価格の高止まりなどにより、依然として先行き不透明な状況が続いています。当社グループの主要顧客の一つである外食産業におきましては、人流の回復やインバウンド需要などの効果により堅調に推移していますが、一方、諸物価の値上がりの中で顧客の節約志向、低価格志向が高まりを見せていることや、深刻な人手不足の影響などもあり、中食産業も含めても業種業態によりその状況は様々で、楽観を許さない状況が続いています。2025/05/29 13:26
このような状況の中、当連結会計年度の売上高は、642億53百万円(前期比6.0%増)、営業利益は60億94百万円(同25.5%増)、経常利益は66億58百万円(同25.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては46億47百万円(同25.3%増)となり、売上、利益とも過去最高となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2025/05/29 13:26
2.株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式給付信託に係る当社株式は、1株当たり純資産額算定上、期末発行済株式数から控除する自己株式に含めております。また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
当該信託口が保有する当社株式の期末株式数は、前連結会計年度497千株、当連結会計年度443千株であり、期中平均株式数は、前連結会計年度52千株、当連結会計年度496千株であります。