営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 22億7719万
- 2020年8月31日 -22.13%
- 17億7328万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△395,505千円には、セグメント間取引消去60,000千円および各報告セグメントに配分していない全社費用△455,505千円が含まれております。なお、全社費用の主な内容については、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/10/14 10:12
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/14 10:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主たる事業の業務用厨房部門では、当社グループの多岐にわたる販売先業種・業態の中でも、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けにくい福祉施設や病院、学校などのいわゆる集団給食や、業況好調な食品スーパー等への営業を推進しました。また、新型コロナウイルスへの対策として、新発売した自動手指洗浄消毒器などの衛生関連機器や、テイクアウト、デリバリー対応機器等の提案販売、Webによる調理セミナーの実施など、お客様の安心安全と顧客満足度の向上に注力いたしました。しかしながら、新型コロナウイルスの影響によるお客様の営業自粛や投資意欲減退、また、当社においても感染拡大防止のため、展示即売会・調理講習会といったイベント活動の自粛など、営業活動の制限を余儀なくされました。2020/10/14 10:12
以上の結果、売上高は206億74百万円(前年同期比16.8%減)、営業利益は17億86百万円(同27.4%減)となりました。
②ベーカリー部門「ベーカリー機器製造販売業」