マルゼン(5982)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 1億5811万
- 2010年2月28日 -17.56%
- 1億3034万
- 2011年2月28日 -17.43%
- 1億762万
- 2012年2月29日 -16.47%
- 8989万
- 2013年2月28日 -16.62%
- 7495万
- 2014年2月28日 -9.63%
- 6773万
- 2015年2月28日 -14.97%
- 5759万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/05/29 13:26
前連結会計年度(2024年2月29日) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 有形固定資産「建物及び構築物」 3,954,003 2,558,398 1,395,604 有形固定資産「その他」 109,420 104,794 4,626
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(2025年2月28日) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 有形固定資産「建物及び構築物」 3,956,192 2,655,052 1,301,140 有形固定資産「その他」 109,571 105,083 4,488 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~65年
機械装置及び運搬具 4年~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/05/29 13:26 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/05/29 13:26
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物 9,290千円 32千円 機械装置及び運搬具 52 80 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2025/05/29 13:26
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/05/29 13:26
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。