営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 3億2474万
- 2015年12月31日 -29.78%
- 2億2803万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護用品や物流業務受託を行っております。2016/02/09 13:42
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (追加情報)に記載のとおり、前第3四半期連結累計期間について表示方法の変更にともなう組替え後の数値を記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護用品や物流業務受託を行っております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/09 13:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下で、当社グループはデザイン性や機能性、安全性の高い製品の開発に積極的に取り組むとともに、原価低減活動や生産性の向上などを継続的に推進し、収益改善に努めてまいりましたが、9月に発生した台風18号の影響による鬼怒川決壊により、協力工場の一部の生産設備および資材(当社資産)が冠水する被害を受けました。2016/02/09 13:42
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は15,823百万円(前年同期比2.2%減少)、営業利益は228百万円(前年同期比29.8%減少)、経常利益は228百万円(前年同期比29.8%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は105百万円(前年同期比85.5%増加)となりました。なお、前第3四半期連結累計期間は厚生年金基金解散損失引当金繰入額189百万円を特別損失に計上しております。
セグメントの業績は次のとおりであります。