営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5億3316万
- 2018年12月31日 -52.83%
- 2億5150万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護用品や物流業務受託を行っております。2019/02/12 11:45
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護用品や物流業務受託を行っております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 11:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下で、当社グループは「Vision2025」第1フェーズ(2016~2019年度)3期目として、引き続き主力の住宅分野の深耕とあわせて、非住宅分野や海外事業、新規分野等、成長戦略を推進しました。また、原価低減活動や生産性の向上等へ取り組み、収益改善に努めてまいりました。しかしながら、原材料価格の上昇や物流関連費用の増加等の影響が続いております。2019/02/12 11:45
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は16,391百万円(前年同期比0.5%増加)、営業利益は251百万円(前年同期比52.8%減少)、経常利益は266百万円(前年同期比50.7%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は147百万円(前年同期比56.6%減少)となりました。
〈経営者の視点による当期経営成績の認識および分析〉