営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 9014万
- 2022年6月30日 -51.57%
- 4365万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ステッキ等の福祉用品の開発、販売を行っております。2022/08/08 13:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ステッキ等の福祉用品の開発、販売を行っております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/08 13:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループ事業に関連の深い建設市場におきましては、前年に増加傾向にて推移していた新設住宅着工戸数、非住宅向けの建築着工床面積が再び減少傾向に転じ、取り巻く経営環境は依然として厳しい状況が続きました。このような環境の下で、当社グループは「Vision2025」第2フェーズ(2020~2023年度)の3期目として、引き続き主力の住宅分野の深耕とあわせて、非住宅分野や海外事業、新規領域への営業活動を展開し、成長戦略を推進しました。2022/08/08 13:02
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,846百万円(前年同期比0.0%増加)、営業利益は43百万円(前年同期比51.6%減少)、経常利益は65百万円(前年同期比37.7%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27百万円(前年同期比55.7%減少)となりました。
〈経営者の視点による当期経営成績の認識および分析〉