四半期報告書-第77期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「室内装飾関連事業」セグメントにおいて連結子会社である東装窓飾(上海)有限公司の事業用固定資産の収益性が低下したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
回収可能価額は正味売却価額によっておりますが、実質的な処分価値を踏まえ、0円と評価しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において803千円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「室内装飾関連事業」セグメントにおいて連結子会社である東装窓飾(上海)有限公司の事業用固定資産の収益性が低下したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
回収可能価額は正味売却価額によっておりますが、実質的な処分価値を踏まえ、0円と評価しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において803千円であります。