資産
連結
- 2015年3月31日
- 431億9600万
- 2015年12月31日 -8.2%
- 396億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/05 16:24
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(単位:百万円)2016/02/05 16:24 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/02/05 16:24
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2016/02/05 16:24
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位に基づき資産のグルーピングを行い、また、遊休資産については、個々の資産ごとに減損損失の認識の判定及び測定を行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ASEAN1件中国1件北米1件 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品等 102
遊休資産については、継続的な使用が見込めなくなった建物等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失102百万円として特別損失に計上しております。上記減損損失の内訳は、建物及び構築物28百万円、機械装置及び運搬具57百万円、工具、器具及び備品3百万円及びその他12百万円であります。なお、遊休資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、売却見込額により算定しております。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2016/02/05 16:24
株式給付信託に残存する当社株式を、株式給付信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間末において182百万円、1,660,000株です。