ナンシン(7399)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億2152万
- 2009年3月31日
- -6億8654万
- 2010年3月31日
- 12億8239万
- 2011年3月31日 -65.25%
- 4億4564万
- 2012年3月31日 +160.06%
- 11億5893万
- 2013年3月31日 -41.39%
- 6億7926万
個別
- 2008年3月31日
- 4億3544万
- 2009年3月31日
- -3億73万
- 2010年3月31日
- 10億940万
- 2011年3月31日 -41.37%
- 5億9178万
- 2012年3月31日 +77.87%
- 10億5263万
- 2013年3月31日 -49.37%
- 5億3297万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/30 13:08
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 4,733,031 9,818,215 税金等調整前中間純損失(△)又は税金等調整前当期純利益 (千円) △118,724 308,869 親会社株主に帰属する中間純損失(△)又は親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) △72,997 212,726 1株当たり中間純損失(△)又は1株当たり当期純利益 (円) △10.95 31.91 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2025/06/30 13:08
当連結会計年度における我が国経済は、米国等の一部地域において持ち直しの動きが見られた一方で、中国の景気低迷やロシア・ウクライナ情勢をはじめとする地政学的なリスク、欧米の金融引き締めなどの影響を受け、回復基調は足踏み状況が続きました。物流機械を取り扱う当社グループにとって、サプライチェーンの停滞が正常化した一方、物価高に賃金上昇が追いつかないことによる個人消費が伸び悩んだことで、景気の回復は緩やかにとどまり、今後とも厳しい経営環境が続くと思われます。2024年3月期 2025年3月期 前期比 金額 金額 増減額 増減率 経常利益 246,403 246,711 307 0.1% 親会社株主に帰属する当期純利益 155,810 212,726 56,916 36.5% 1株当たり当期純利益金額 23.32円 31.91円 8.59円 36.8%
こうした状況下、当社グループは、適正なマージン確保に向けた効率的な生産計画や製品の絞り込みを進めるとともに、新しいニーズに対応する新製品の開発などを進め、持続的な成長軌道の回復に向けた基盤づくりに取り組みました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/30 13:08
項 目 前連結会計年度 当連結会計年度 (2024年3月31日) (2025年3月31日)
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につきましては、潜在株式が存在しないために記載しておりません。項 目 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) (算定上の基礎) 連結損益計算書上の親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 155,810 212,726 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式増加数(株) ― ― 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ― ―