7399 ナンシン

7399
2026/04/27
時価
44億円
PER 予
12.81倍
2010年以降
0.9-25.73倍
(2010-2025年)
PBR
0.32倍
2010年以降
0.18-0.8倍
(2010-2025年)
配当 予
3.48%
ROE 予
2.51%
ROA 予
2.08%
資料
Link
CSV,JSON

ナンシン(7399)の売上高の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
34億7865万
2011年9月30日 +8.87%
37億8726万
2012年9月30日 +6.09%
40億1785万
2013年9月30日 +3.62%
41億6313万
2014年9月30日 +0.56%
41億8653万
2015年9月30日 +5.35%
44億1041万
2016年9月30日 -2.22%
43億1247万
2017年9月30日 +1.78%
43億8935万
2018年9月30日 +5.11%
46億1345万
2019年9月30日 -8.37%
42億2728万
2020年9月30日 -9.1%
38億4263万
2021年9月30日 +11.63%
42億8946万
2022年9月30日 +7.43%
46億806万
2023年9月30日 -10.31%
41億3280万
2024年9月30日 +14.52%
47億3303万
2025年9月30日 -0.17%
47億2484万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
日本マレーシア中国
売上高
キャスター事業2,851,45397,561117,6833,066,698
その他の収益----
外部顧客への売上高4,231,25597,561279,2484,608,064
セグメント間の内部売上高又は振替高16,6001,509,147516,6012,042,348
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2023/11/10 9:08
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況下、当社グループは、新しいニーズに対応する新製品の開発などを進め、持続的な成長軌道の回復に向けた基盤づくりに取り組みました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、4,132,808千円(前年同四半期比10.3%減)、営業利益は81,516千円(前年同四半期は営業損失40,891千円)、経常利益は114,502千円(前年同四半期は経常損失21,309千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63,131千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失89,025千円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2023/11/10 9:08

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。