受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 7億9507万
- 2018年3月31日 +12.68%
- 8億9588万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2018/08/09 9:18
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 ― 49,457千円 電子記録債権 ― 77,008 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/08/09 9:18
流動資産は、前連結会計年度末に比べて5.3%増加し、8,830,401千円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が276,464千円増加したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.1%減少し、5,005,367千円となりました。これは主に、建物及び構築物が107,393千円減少したことによります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/08/09 9:18
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び取引先企業等に関し業務提携などに関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金、社債、及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資等に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算後最長で3年後であります。