営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 7億726万
- 2019年3月31日 -0.03%
- 7億702万
個別
- 2018年3月31日
- 4億5440万
- 2019年3月31日 +27.41%
- 5億7893万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/28 10:02
(注) 全社資産又は消去は、主に売掛金、関係会社株式であります。(単位:千円) セグメント間取引消去 17,380 10,167 連結財務諸表の営業利益 707,262 707,025 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2019/06/28 10:02
当社は、当事業年度において昨今の経済情勢等を踏まえ、役員退職慰労金規程の見直しを行いました。この結果、当事業年度の営業利益は72,503千円、経常利益は124,960千円それぞれ増加しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている地域別のセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/28 10:02
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の下、当社グループは、海外生産拠点との一体運営の強化等による更なる原価低減と新たな販路の開拓に努め、経営体質の充実強化に注力してまいりました。2019/06/28 10:02
その結果、当連結会計年度の売上高は9,458,006千円(前年同期比0.9%減)、営業利益は減収であったものの働き方改革の取り組み等により707,025千円(前年同期比0.0%減)、役員退職慰労金支給規定の改正による退職慰労金の算出金額上限の変更等により、経常利益は852,258千円(前年同期比25.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は581,608千円(前年同期比23.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。