無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億4541万
- 2020年3月31日 +205.38%
- 4億4408万
個別
- 2019年3月31日
- 9719万
- 2020年3月31日 +312.9%
- 4億131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/08/31 11:15
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 165,451 60,965 15,398 241,816 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 122,572 150,076 4,586 277,235
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 209,187 72,670 12,195 294,053 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 460,239 95,884 7,754 563,879 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、新ERPシステムのサーバー関連であります。2020/08/31 11:15
・無形固定資産
主として、新ERPシステムのソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~45年
機械及び装置 7~12年
工具、器具及び備品 2~20年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間(経済的耐用年数を上限)を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
投資不動産
建物
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、15~37年であります。2020/08/31 11:15 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2020/08/31 11:15
(注) 1 当期増加額の主な内容は次のとおりであります。有形固定資産「リース資産」 新システム切替関連(サーバー等) 68,361千円無形固定資産「リース資産」 新システム切替関連(ソフトウエア等) 415,202千円無形固定資産ソフトウェア仮勘定からの振替61,510千円を含んでおります。 2 当期減少額の主な内容は次のとおりであります。無形固定資産「ソフトウェア仮勘定」 新システム切替関連(ソフトウェア等) 61,510千円減少額はすべて無形固定資産リース資産への振替額であります。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/08/31 11:15
当連結会計年度の当社グループの設備投資総額は有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて625,389千円であります。その主要なものは、提出会社における新しいERPシステムの導入を中心とする総額483,564千円の投資を実施しました。また、マレーシア子会社における製造機械・金型を中心とした有形固定資産への投資総額は95,884千円であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2020/08/31 11:15
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/08/31 11:15