5903 シンポ

5903
2026/04/01
時価
75億円
PER 予
10.22倍
2010年以降
5.69-57.07倍
(2010-2025年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.28-2.74倍
(2010-2025年)
配当 予
3.41%
ROE 予
9.5%
ROA 予
7.59%
資料
Link
CSV,JSON

シンポ(5903)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2011年12月31日
5270万
2012年12月31日 -3.48%
5087万
2013年12月31日 +89.64%
9647万
2014年12月31日 -11.7%
8518万

個別

2009年12月31日
-3006万
2010年12月31日
5687万
2012年12月31日 +5.49%
6000万
2013年12月31日 +71.67%
1億300万
2014年12月31日 -41.75%
6000万

有報情報

#1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(税金費用の計算)
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
2024/02/09 9:13
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海外マーケットに対しましては需要が好調な地域に対して集中的に営業展開を行い、台湾や香港、オーストラリアなどにおいて製品等の売上が好調に推移しました。一方で景気の回復が遅れる中国市場におきましては、高級店よりも低価格帯の店舗の出店傾向が強いことから、低価格帯の製品の販売を強化するなど中国子会社を通じて積極的な営業展開を行ってまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,767百万円(前年同期比14.9%増)、営業利益は577百万円(前年同期比10.8%増)、経常利益は584百万円(前年同期比9.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は375百万円(前年同期比4.4%増)となりました。
(2)財政状態の分析
2024/02/09 9:13
#3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年12月31日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日)
1株当たり四半期純利益63円56銭66円39銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)359,747375,752
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)359,747375,752
普通株式の期中平均株式数(千株)5,6595,659
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2024/02/09 9:13

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