純資産
連結
- 2015年6月30日
- 30億5534万
- 2016年6月30日 +10.13%
- 33億6483万
- 2017年6月30日 +10.98%
- 37億3427万
個別
- 2015年6月30日
- 30億3103万
- 2016年6月30日 +10.42%
- 33億4698万
- 2017年6月30日 +10.96%
- 37億1364万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は28百万円増加し202百万円となりました。主な要因は、繰延税金負債の増加14百万円、退職給付に係る負債の増加12百万円であります。2017/09/25 9:43
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ369百万円増加し3,734百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上427百万円、剰余金の配当101百万円であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/09/25 9:43
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/09/25 9:43 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/09/25 9:43
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 1株当たり純資産額 594円49銭 659円64銭 1株当たり当期純利益金額 72円55銭 75円60銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。