- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.新株予約権の行使の条件は以下のとおりであります。
①新株予約権者は、平成30年6月期から平成32年6月期の3事業年度において、当社の営業利益が下記(a)から(c)にそれぞれ掲げる水準を全て満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を、平成32年6月期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(a)平成30年6月期:650百万円
2017/09/25 9:43- #2 新株予約権等の状況(連結)
4.新株予約権の行使の条件
①新株予約権者は、平成30年6月期から平成32年6月期の3事業年度において、当社の営業利益が下記(a)から(c)にそれぞれ掲げる水準を全て満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を、平成32年6月期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(a)平成30年6月期:650百万円
2017/09/25 9:43- #3 業績等の概要
このような状況の中、当社グループは、新規出店や既存店の改装等の営業活動や設備の安全性強化の為、積極的にメンテナンス等の受注にも取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は4,908百万円(前年同期比6.7%増)となりました。また、営業利益は608百万円(前年同期比0.8%増)、経常利益は619百万円(前年同期比0.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は427百万円(前年同期比4.2%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2017/09/25 9:43- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、利益重視の観点から売上高営業利益率15%を目標に掲げ、売上拡大を図りつつ付加価値の高い製品を開発し、お客様に満足していただけるサービスの強化を図ってまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題
2017/09/25 9:43- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績
当連結会計年度における売上高は4,908百万円(前年同期比6.7%増)となりました。また、営業利益は608百万円(前年同期比0.8%増)、経常利益は619百万円(前年同期比0.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は427百万円(前年同期比4.2%増)となりました。
① 売上高
2017/09/25 9:43