- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は従来、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2019/05/13 12:56- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/05/13 12:56- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ339百万円増加し5,674百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少200百万円、投資有価証券の減少64百万円などがあったものの、受取手形及び売掛金の増加140百万円、商品及び製品の増加103百万円、当第3四半期会計期間で事業を開始したアミ洗浄事業の用地、設備取得による土地の増加204百万円、その他有形固定資産の増加146百万円であります。
(負債)
2019/05/13 12:56