営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 1億5453万
- 2022年9月30日 +36.51%
- 2億1095万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で当社グループは、国内におきましてはコロナ禍で換気の良さが評価されている焼肉店の新規出店需要を取り込み、繁盛店のまるごとサポートとして店舗設計からアフターサービスに至るまで、繁盛店づくりをトータルでサポートしてまいりました。また既存焼肉店に対しては店舗の改装や改築に伴う無煙ロースターの入れ替えのみならず、内装工事や空調工事、及びダクト清掃等のメンテナンス受注などトータルの受注に努めてまいりました。海外におきましても大きな市場である北米や中国にとどまらず、台湾や東南アジア、オセアニアをはじめ多くの国、地域に対して積極的に営業展開を行ってまいりました。2022/11/11 9:10
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,580百万円(前年同期比15.1%増)、営業利益は210百万円(前年同期比36.5%増)、経常利益は219百万円(前年同期比37.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は148百万円(前年同期比48.1%増)となりました。
(2)財政状態の分析