臨時報告書
- 【提出】
- 2023/09/25 9:33
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2023年9月22日開催の当社第53期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2023年9月22日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金35円
② 剰余金の配当が効力を生じる日
2023年9月25日
第2号議案 定款一部変更の件
当社と取締役(業務執行取締役等であるものを除く)及び監査役との間で会社法第427条第1項の責任限定契約を締結することができる旨の規定を新設するものであります。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として安藤紀彦、片岡光男、山田清久、谷村政美、田口茂樹、及び阿知波智大の6名を選任するものであります。
第4号議案 監査役2名選任の件
監査役として瀬木達也、及び光岡要次郎を選任するものであります。
第5号議案 退任監査役に対する退職慰労金贈呈の件
本総会終結の時をもって退任する監査役大西一彦に対して退職慰労金を贈呈するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2023年9月22日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金35円
② 剰余金の配当が効力を生じる日
2023年9月25日
第2号議案 定款一部変更の件
当社と取締役(業務執行取締役等であるものを除く)及び監査役との間で会社法第427条第1項の責任限定契約を締結することができる旨の規定を新設するものであります。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として安藤紀彦、片岡光男、山田清久、谷村政美、田口茂樹、及び阿知波智大の6名を選任するものであります。
第4号議案 監査役2名選任の件
監査役として瀬木達也、及び光岡要次郎を選任するものであります。
第5号議案 退任監査役に対する退職慰労金贈呈の件
本総会終結の時をもって退任する監査役大西一彦に対して退職慰労金を贈呈するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 43,005 | 175 | - | (注)1 | 可決 99.17 |
| 第2号議案 | 43,033 | 147 | - | (注)2 | 可決 99.24 |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 安藤 紀彦 | 43,002 | 178 | - | 可決 99.16 | |
| 片岡 光男 | 43,069 | 111 | - | 可決 99.32 | |
| 山田 清久 | 43,069 | 111 | - | 可決 99.32 | |
| 谷村 政美 | 43,066 | 114 | - | 可決 99.31 | |
| 田口 茂樹 | 43,072 | 108 | - | 可決 99.33 | |
| 阿知波智大 | 43,065 | 115 | - | 可決 99.31 | |
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 瀬木 達也 | 43,036 | 144 | - | 可決 99.24 | |
| 光岡 要次郎 | 43,077 | 103 | - | 可決 99.34 | |
| 第5号議案 | 42,858 | 322 | - | (注)1 | 可決 98.83 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上