- 7867
- 2026/08/26
- 時価
- 3469億円
- PER 予
- 17.74倍
- 2010年以降
- 赤字-214.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.93倍
- 2010年以降
- 0.8-4.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.89%
- ROE 予
- 16.52%
- ROA 予
- 11.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
タカラトミー(7867)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 欧州の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 2億3100万
- 2016年3月31日 +4.76%
- 2億4200万
- 2017年3月31日 -67.77%
- 7800万
- 2018年3月31日 +70.51%
- 1億3300万
- 2019年3月31日 -9.02%
- 1億2100万
- 2020年3月31日 +3.31%
- 1億2500万
- 2021年3月31日 +26.4%
- 1億5800万
- 2022年3月31日 -46.2%
- 8500万
- 2023年3月31日 +23.53%
- 1億500万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 16億3200万
- 2025年3月31日 -91.91%
- 1億3200万
- 2026年3月31日 +46.21%
- 1億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、玩具(ベビー事業を含む)及び玩具周辺事業(カプセル玩具、アミューズメント機器、玩具菓子等)を、国内外にて展開しております。2026/06/24 11:27
当社グループは、海外展開を推進し真のグローバル企業への変革を図ってまいります。そのため、「日本」「アメリカズ」「欧州」「オセアニア」「アジア」の5区分を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- なお、以下の報告セグメントは「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント区分と同一であります。2026/06/24 11:27
※ ㈱タツノコプロは持分法適用の関連会社であり、それ以外はすべて連結子会社であります。報告セグメント 事業内容 主な会社名 販売 TOMY Canada Limited、TOMY Shop, Inc. 欧州 企画・製造・販売等 TOMY Europe (Holdings) Limited 販売 TOMY UK Co., Ltd.、TOMY France SARL.TOMY Deutschland GmbH
主な事業の系統図は次のとおりであります。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、玩具(ベビー事業を含む)及び玩具周辺事業(カプセル玩具、アミューズメント機器、玩具菓子等)を、国内外にて展開しております。2026/06/24 11:27
当社グループは、海外展開を推進し真のグローバル企業への変革を図ってまいります。そのため、「日本」「アメリカズ」「欧州」「オセアニア」「アジア」の5区分を報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/24 11:27
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(嘱託契約の従業員及びパートタイマーを含み、派遣社員を除く。)は、年間の平均人員を[ ]外数で記載しております。2026年3月31日現在 アメリカズ 191 [132] 欧州 69 [5] オセアニア 15 [16]
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Fat Brain Holdings, LLCにおいては、高価格帯のオリジナル玩具であるSTEM教育商品「Air Toobz」が販売伸長するなど好調に推移しました。また、TOMY International, Inc.においては、Kidults層に向けた高品質なコレクタブルシリーズ「TOMY+(トミープラス)」の出荷が増加するとともに、農耕車両玩具においても精密なコレクション商品が堅調に推移しました。一方、相互関税の発動やインフレ下における消費者の価格重視志向等により、主力である「The First Years」「Boon」をはじめとしたベビー用品の販売がターゲット層を中心に減少したことから、売上高は30,446百万円(前期比2.1%減)となりました。営業利益については、関税影響があったものの、プロダクトミックスの変化やT-Licensing Inc.におけるライセンス収入増の効果により、576百万円(前期営業損失155百万円)となりました。2026/06/24 11:27
<欧州>(単位:百万円)