- 7867
- 2026/09/16
- 時価
- 3630億円
- PER 予
- 18.56倍
- 2010年以降
- 赤字-214.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.07倍
- 2010年以降
- 0.8-4.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 16.52%
- ROA 予
- 11.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 16億6500万
- 2023年6月30日 +50.51%
- 25億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/09 9:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △862 四半期連結損益計算書の営業利益 1,665
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/09 9:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △980 四半期連結損益計算書の営業利益 2,506 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <日本>(単位:百万円)2023/08/09 9:18
定番商品においては、子どもだけでなく大人に対しても魅力ある商品の企画開発と販売強化に引き続き努めており、「プラレール」では、これまでの子ども向けの商品に加え、大人向けに「飾る楽しみ」と「走らせる楽しみ」を両立した、「プラレール リアルクラス」の展開を新たにスタートさせました。「リカちゃん」では1980年代に誕生し人気を集めたファッションドール「ジェニー」を「#Licca(ハッシュタグ リカ)」シリーズのフレンドドールとして復活させるなど、年齢軸の拡大に努めました。「トランスフォーマー」においては、新作映画公開に伴い映画のキャラクターをイメージした最新デザインの関連玩具を新たに発売するなど、注目が高まりました。2023年3月期第1四半期 2024年3月期第1四半期 増減 売上高 33,245 36,521 3,276 営業利益 2,996 3,719 722
さらに、7月に発売となる現代版ベーゴマ「ベイブレード」の第4世代である「BEYBLADE X(ベイブレードエックス)」では、「ベイブレードは、スポーツへ。」をテーマに、玩具シリーズの展開やデジタル連動、漫画、テレビアニメ放送など各種施策について発表し、SNSなどで盛り上がりを見せました。