臨時報告書
- 【提出】
- 2020/03/04 16:03
- 【資料】
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提出理由
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2020年2月14日(土地売買合意書締結日)
(2) 当該事象の内容
当社の持分法適用会社であるEAGLE I LANDHOLDINGS, INC.(当社グループ出資比率40%)が保有する固定資産(土地)の一部を売却することにより持分法投資利益計上並びに営業外収益計上することとなりました。
(3) 当該事象の連結損益に与える影響額
当該土地の売却に伴い、2020年12月期連結決算において、持分法による投資利益約50億円、当社の連結子会社であるTiger Resort, Leisure and Entertainment, Inc. において当該土地のリース権解除による収益約97億円の合計約147億円を営業外収益として計上する見込みです(1フィリピン・ペソ=2.17円)。なお、当該営業外収益の計上は2020年12月期通期業績予想に含まれております。
以 上
2020年2月14日(土地売買合意書締結日)
(2) 当該事象の内容
当社の持分法適用会社であるEAGLE I LANDHOLDINGS, INC.(当社グループ出資比率40%)が保有する固定資産(土地)の一部を売却することにより持分法投資利益計上並びに営業外収益計上することとなりました。
(3) 当該事象の連結損益に与える影響額
当該土地の売却に伴い、2020年12月期連結決算において、持分法による投資利益約50億円、当社の連結子会社であるTiger Resort, Leisure and Entertainment, Inc. において当該土地のリース権解除による収益約97億円の合計約147億円を営業外収益として計上する見込みです(1フィリピン・ペソ=2.17円)。なお、当該営業外収益の計上は2020年12月期通期業績予想に含まれております。
以 上