- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2015/12/16 13:09- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
(2) リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2015/12/16 13:09- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~47年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2015/12/16 13:09 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 建物 | 489千円 | ―千円 |
| 機械及び装置 | 437千円 | ―千円 |
| 工具、器具及び備品 | 56千円 | ―千円 |
| 土地 | 7,136千円 | ―千円 |
| 合計 | 8,119千円 | ―千円 |
2015/12/16 13:09 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 車両運搬具 | 0千円 | 20千円 |
| 工具、器具及び備品 | 211千円 | ―千円 |
| 合計 | 211千円 | 20千円 |
2015/12/16 13:09 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/12/16 13:09- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
1.貸借対照表
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」は、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「電話加入権」6,275千円は、「その他」として組み替えております。(当事業年度は6,275千円)
2015/12/16 13:09- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における流動資産は前事業年度末と比べ7百万円減少し、2,551百万円となりました。これは主に「現金及び預金」が42百万円減少し、「売掛金」が36百万円増加したことによるものです。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産は前事業年度末と比べ35百万円減少し、1,961百万円となりました。これは主に、「建設仮勘定」が38百万円、「保険積立金」が21百万円それぞれ増加し、「建物」が33百万円、有形固定資産の「リース資産」が38百万円、「ソフトウェア」が19百万円それぞれ減少したことによるものです。
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