当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- -4657万
- 2014年9月30日
- 3129万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産部門におきましては、品質、生産性向上による原価削減をめざし、設備の効率的活用や省力化並びにコスト意識やスキル向上のための教育に努めました。また、原材料の値上がりを踏まえ原材料使用高の低減にも努めました。2015/12/16 14:20
その結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高が1,612百万円(前年同期は1,459百万円)、経常利益は40百万円(前年同期は25百万円の経常損失)、四半期純利益は31百万円(前年同期は46百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/16 14:20
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式 が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) △9円68銭 6円55銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △46,571 31,299 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △46,571 31,299 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,812 4,775