当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- -6850万
- 2014年12月31日
- 5902万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産部門におきましては、品質、生産性向上による利益確保を目指し、コスト意識やスキル向上のための教育に努めました。また、原材料の値上がりを踏まえ原材料使用高の低減にも努めました。2015/12/16 14:25
その結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高が2,422百万円(前年同期比は2,169百万円)、経常利益は70百万円(前年同期は45百万円の経常損失)、四半期純利益は59百万円(前年同期は68百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/16 14:25
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) △14円23銭 12円40銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △68,503 59,021 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △68,503 59,021 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,812 4,760