- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/27 9:47 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度末より19百万円減少し4百万円の収入(前年同期は24百万円の収入)となりました。主な収入の内訳は、定期預金の払戻による収入30百万円、保険積立金の解約による収入41百万円、敷金及び保証金の回収による収入22百万円となり、主な支出の内訳は、有形固定資産の取得による支出21百万円、無形固定資産の取得による支出29百万円、保険積立金の積立による支出41百万円となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/27 9:47- #3 設備投資等の概要
当事業年度の設備投資は、総額で47百万円となりました。
なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
セグメント別の設備投資は次のとおりであります。
2019/06/27 9:47- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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