構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 43万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 982万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 土地の( )は所有面積、建物及び構築物の< >は、賃借面積(単位:㎡)であります。2023/06/28 9:33
- #2 固定資産受贈益の注記
- ※6 固定資産受贈益の内訳は次のとおりであります。2023/06/28 9:33
前事業年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 当事業年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 建物 -千円 25,060千円 構築物 -千円 10,000千円 合計 -千円 35,060千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は前事業年度末と比べ290百万円減少し、2,038百万円となりました。これは主に「原材料及び貯蔵品」が13百万円、「未収消費税等」が49百万円それぞれ増加し、「現金及び預金」が294百万円、「売掛金」が5百万円、「有価証券」が39百万円、「仕掛品」が5百万円それぞれ減少したことによるものです。2023/06/28 9:33
固定資産は前事業年度末と比べ515百万円増加し、1,684百万円となりました。これは主に「建物」が29百万円、「構築物」が9百万円、「機械及び装置」が174百万円、「工具、器具及び備品」が3百万円、「リース資産」が300百万円、「保険積立金」が19百万円それぞれ増加し、「投資有価証券」が11百万円、「その他」に含まれる「敷金及び保証金」が4百万円、それぞれ減少したことによるものです。
(負債の部) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/06/28 9:33
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。