- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
なお、のれんの償却額は該当がありません。
2024/02/14 10:52- #2 固定資産受贈益の注記
定資産受贈益
前第3四半期累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年12月31日)
2024/02/14 10:52- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
新規案件獲得等に幅広く活動したこともあり、売上高は前年同期と比べ62百万円増加し843百万円(前年同期は781百万円)となりました。セグメント利益は、売上高が増加したものの大型機械設備導入による減価償却費等の費用負担増加もあり利益を伸ばすことは出来ず、11百万円増加し81百万円(前年同期は69百万円)となりました。
(資産の部)
流動資産は前事業年度末と比べ282百万円減少し、1,755百万円となりました。これは主に「商品及び製品」が8百万円、「仕掛品」が6百万円それぞれ増加し「現金及び預金」が166百万円、「受取手形及び売掛金」が98百万円、「その他」に含まれる「未収消費税等」が49百万円それぞれ減少したことによるものです。
2024/02/14 10:52- #4 補助金収入及び固定資産圧縮損に係る注記
助金収入及び固定資産圧縮損
前第3四半期累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年12月31日)
2024/02/14 10:52- #5 資産の金額から直接控除している引当金の注記
※1
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前事業年度(令和5年3月31日) | 当第3四半期会計期間(令和5年12月31日) |
| 投資その他の資産 | 11,812千円 | 11,812千円 |
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