ソフトウエア
個別
- 2023年3月31日
- 1803万
- 2024年3月31日 -86.76%
- 238万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※7 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/06/27 10:51
前事業年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 当事業年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) リース資産 - 0千円 ソフトウエア 0千円 0千円 合計 7,381千円 6,271千円 - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)2024/06/27 10:51
当社は、減損会計の適用にあたり、報告セグメント(ビジネスフォーム事業、情報処理事業)に基づきグルーピングしております。本社管理部門等に係る資産は共用資産としてより大きな単位にて資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) リース資産 21,172千円 ソフトウエア 159千円 その他 共用資産 建物 15,575千円 名古屋他) リース資産 6,455千円 ソフトウエア 8,337千円 合計 86,000千円
当社は営業損益が継続してマイナスであり、各資産グループの割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は前事業年度末と比べ436百万円減少し、1,602百万円となりました。これは主に「現金及び預金」が350百万円、「売掛金」が15百万円、「有価証券」が10百万円、「商品及び製品」が5百万円、「未収消費税等」が49百万円それぞれ減少したことによるものです。2024/06/27 10:51
固定資産は前事業年度末と比べ161百万円増加し、1,846百万円となりました。これは主に「ソフトウエア仮勘定」が6百万円、「投資有価証券」が327百万円、「保険積立金」が24百万円それぞれ増加し、「有形固定資産」で108百万円の設備投資をしたものの減価償却費124百万円、固定資産圧縮損95百万円、減損損失86百万円を計上したことによるものです。
(負債の部) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/27 10:51
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産