シヤチハタの建設仮勘定の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 2049万
- 2010年3月31日 -98.86%
- 23万
- 2011年3月31日 +566.24%
- 155万
- 2012年3月31日 +13.66%
- 177万
- 2013年3月31日 +18.51%
- 210万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 3147万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 4億3839万
個別
- 2009年3月31日
- 2049万
- 2010年3月31日 -98.86%
- 23万
- 2011年3月31日 +566.24%
- 155万
- 2012年3月31日 -67.09%
- 51万
- 2013年3月31日 +309.36%
- 210万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 2656万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 4億3839万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 上記の金額には消費税等は含まれておりません。2015/06/26 11:06
3 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計であります。
4 従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 増加額 稲沢工場 金型の取得 171,066千円2015/06/26 11:06
建設仮勘定 増加額 新物流センター 432,800千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度末の財政状態2015/06/26 11:06
当社グループは適切な流動性の維持、事業活動のための資金確保及び健全なバランスシートの維持を財務方針としております。当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末(以下「前期末」という)比304,868千円(1.1%)増加し、28,271,697千円となりました。流動資産は前期末比145,891千円(0.8%)減少の19,158,722千円、固定資は前期末比450,760千円(5.2%)増加の9,112,975千円となりました。流動資産減少の主な要因は、現金及び預金の減少によるものであります。固定資産増加の主な要因は、建設仮勘定の増加であります。
当連結会計年度末の負債の合計は、前期末比121,804千円(2.1%)減少の5,606,331千円となりました。流動負債は前期末比87,610千円(2.8%)減少の3,002,004千円、固定負債は前期末比34,194千円(1.3%)減少の2,604,326千円となりました。流動負債減少の主な要因は、支払手形及び買掛金の減少によるものであり、又、固定負債減少の主な要因は、リース債務の減少によるものであります。