売上高
連結
- 2022年3月31日
- 19億5864万
- 2023年3月31日 +8.57%
- 21億2650万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)2023/05/15 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 射出成形用精密金型及び成形システム事業 精密成形品その他事業 売上高 外部顧客への売上高 824,496 1,134,153 1,958,649 セグメント間の内部売上高又は振替高 52,287 - 52,287 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/05/15 15:30
当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)報告セグメント 合計 射出成形用精密金型及び成形システム事業 精密成形品その他事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 824,496 1,134,153 1,958,649
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 経営成績の状況2023/05/15 15:30
当第1四半期連結累計期間の売上高は、射出成形用精密金型及び成形システム事業で減少したものの、精密成形品その他事業で増加したことにより、前年同四半期比1億67百万円(8.6%)増加の21億26百万円となりました。
損益につきましては、射出成形用精密金型及び成形システム事業において受注環境が厳しさを増したこと、精密成形品その他事業において半導体不足や原材料価格の高騰等の影響で特にタイ、中国上海の現地法人の利益率が低下したことにより、営業利益は、前年同四半期比94百万円(51.3%)減少の89百万円となりました。前年同四半期では計上のあった為替差益が為替差損に転じ、営業外損益が22百万円悪化したことにより、経常利益は、前年同四半期比1億16百万円(60.3%)減少の76百万円となりました。特別損益項目、法人税等を加え、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期比97百万円(65.3%)減少の51百万円となりました。