- 7844
- 2026/09/15
- 時価
- 330億円
- PER 予
- 16.11倍
- 2010年以降
- 赤字-1902.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.64-342.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 7.18%
- ROA 予
- 5.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
マーベラス(7844)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6969万
- 2009年3月31日 -35.39%
- 4502万
- 2010年3月31日 +39.63%
- 6287万
- 2011年3月31日 -13.49%
- 5438万
- 2012年3月31日 +282.14%
- 2億784万
- 2013年3月31日 -11.81%
- 1億8330万
- 2014年3月31日 -16.35%
- 1億5334万
- 2015年3月31日 -13.92%
- 1億3200万
- 2016年3月31日 +40.91%
- 1億8600万
- 2017年3月31日 -12.9%
- 1億6200万
- 2018年3月31日 -13.58%
- 1億4000万
- 2019年3月31日 -12.14%
- 1億2300万
- 2020年3月31日 -8.94%
- 1億1200万
- 2021年3月31日 -15.18%
- 9500万
- 2022年3月31日 -18.95%
- 7700万
- 2023年3月31日 -15.58%
- 6500万
- 2024年3月31日 +63.08%
- 1億600万
- 2025年3月31日 +33.96%
- 1億4200万
- 2026年3月31日 -9.86%
- 1億2800万
個別
- 2008年3月31日
- 2151万
- 2009年3月31日 -66.15%
- 728万
- 2010年3月31日 +763.12%
- 6287万
- 2011年3月31日 -13.49%
- 5438万
- 2012年3月31日 +245.22%
- 1億8776万
- 2013年3月31日 -11.09%
- 1億6694万
- 2014年3月31日 -16.14%
- 1億3999万
- 2015年3月31日 -16.43%
- 1億1700万
- 2016年3月31日 +46.15%
- 1億7100万
- 2017年3月31日 -12.87%
- 1億4900万
- 2018年3月31日 -12.75%
- 1億3000万
- 2019年3月31日 -12.31%
- 1億1400万
- 2020年3月31日 -9.65%
- 1億300万
- 2021年3月31日 -15.53%
- 8700万
- 2022年3月31日 -11.49%
- 7700万
- 2023年3月31日 -15.58%
- 6500万
- 2024年3月31日 +63.08%
- 1億600万
- 2025年3月31日 +33.96%
- 1億4200万
- 2026年3月31日 -9.86%
- 1億2800万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ・勤務時間中の自然災害(地震・火災等)の緊急時対応準備として、ビル管理会社が実施する防災訓練への参加(年2回以上を目安、情報収集、伝達、初期対応、避難、救出救護等に関する内容)啓発、訓練対応及び自然災害対応に向けた有用情報の共有、行政機関が行う緊急時対策講習等への参加による情報収集2026/06/23 16:34
・ビル管理会社等と連携の上、建物全般にわたる定期点検及び各種什器や情報機器類の落下・転倒防止対策に向けた補強・補修の必要性の確認、当該箇所に関する対応
・重要書類の耐火金庫等への保管、就業者数を鑑みた自然災害発生時用備蓄品の整備、数量・有効期限及び作動状況等の定期的な確認 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2026/06/23 16:34
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、及びアミューズメント施設機器については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの2026/06/23 16:34
当社グループが使用している、一部建物の賃貸借契約において、当該賃貸建物等に係る有形固定資産(内部造作等)の除去などの原状回復が契約で要求されていることから、当該有形固定資産に関連する資産除去債務を計上しなければならない場合があります。この場合において、当該賃貸借契約に関連する敷金が資産計上されており、当該計上額に関連する部分について、当該資産除去債務の負債計上及びこれに対応する除去費用の資産計上に代えて、当該敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっており、資産除去債務の負債計上は行っておりません。
当連結会計年度の負担に属する金額は、見込まれる入居期間に基づいて算定しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/23 16:34
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、及びアミューズメント施設機器については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。