純資産
連結
- 2012年3月31日
- 91億259万
- 2013年3月31日 +17.49%
- 106億9466万
- 2014年3月31日 +11.47%
- 119億2142万
個別
- 2012年3月31日
- 91億1841万
- 2013年3月31日 +16.76%
- 106億4668万
- 2014年3月31日 +12.47%
- 119億7393万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/23 16:16
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たりの純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債残高は、長期借入金の返済等による減少があったものの、未払金や未払法人税等が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ248百万円増加し、4,895百万円となりました。2014/06/23 16:16
当連結会計年度末の純資産は、配当により利益剰余金が減少したものの、当期純利益等の計上により、前連結会計年度末に比べ1,226百万円増加し、11,921百万円となりました。
1株当たり純資産は223円02銭(前連結会計年度は200円07銭)となり、自己資本比率は70.9%(前連結会計年度は69.7%)となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/23 16:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/23 16:16 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/23 16:16
項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 10,694,665 11,921,427 普通株式に係る純資産額(千円) 10,694,665 11,921,427