- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/08/02 11:01- #2 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)1.「完全議決権株式(自己株式等)」の欄は、全て当社保有の自己株式であります。
2.「完全議決権株式(その他)」の普通株式数には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する株式500,000株(議決権の数5,000個)が含まれております。
2018/08/02 11:01- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②財政状態の分析
当社グループの当第1四半期連結会計期間末における財政状態は、資産24,038百万円(前連結会計年度末比1,450百万円減)、負債6,860百万円(前連結会計年度末比214百万円減)、純資産17,178百万円(前連結会計年度末比1,235百万円減)となりました。
(流動資産)
2018/08/02 11:01- #4 自己株式等(連結)
(注) 「株式給付信託(BBT)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する株式500,000株については、上記の自己株式等には含まれておりません。
2018/08/02 11:01- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付帯する費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度428百万円、500,000株、当第1四半期連結会計期間428百万円、500,000株であります。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
2018/08/02 11:01- #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式がないため、記載しておりません。
2 「株式給付信託(BBT)」制度に関する資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する自社の株式は、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前第1四半期連結累計期間500,000株、当第1四半期連結累計期間500,000株であります。
2018/08/02 11:01