- 7844
- 2026/10/01
- 時価
- 330億円
- PER 予
- 16.11倍
- 2010年以降
- 赤字-1902.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.64-342.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 7.18%
- ROA 予
- 5.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2018年3月31日
- -15億6600万
- 2019年3月31日 -10.03%
- -17億2300万
個別
- 2018年3月31日
- -15億6600万
- 2019年3月31日 -10.03%
- -17億2300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要
- 取締役の職務の執行に係る情報の保存及び管理に関する体制
取締役及び使用人の職務執行に係る情報の保存及び管理は、取締役会において定めるものの他、会社が定める文書管理に関する社内規程類に従い、職務執行に係わる情報を文書又は、電子的記録媒体により保存します。なお取締役及び監査役等は、法令で定める場合の他、いつでもこれらの文書を閲覧することができ、重要な文書の取扱に関する社内規程の改廃には、取締役会の承認を要するものとします。2019/07/05 11:08 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2019/07/05 11:08
(注)当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利及び本定款に定める権利以外の権利を行使することができません。事業年度 4月1日から3月31日まで 株券の種類 - 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営における重要課題の一つと位置付け、将来の事業拡大と財務体質の強化のために必要な内部保留を確保しつつ、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。2019/07/05 11:08
当社の剰余金の配当の決定機関は、定款により取締役会と定められておりますので、当社グループの来期以降の事業展開等を総合的に勘案し、また、株主の皆様のご支援に報いるため、当連結会計年度につきましては、期末配当として1株当たり33円とすることを決議いたしました。なお、当社の剰余金の配当は、中間配当を行うことができる旨を定款で定めておりますが、次期の配当金につきましては、期末配当として1株当たり33円とさせていただくことを予定しております。
なお、基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりであります。