- #1 たな卸資産の注記(連結)
※2 たな卸資産の内訳は次のとおりであります。
2019/11/05 12:00- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第2四半期連結累計期間】
| | (単位:百万円) |
| 特別損失 | | |
| 固定資産売却損 | - | 0 |
| 特別退職金 | - | ※2 24 |
2019/11/05 12:00- #3 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)1.「完全議決権株式(自己株式等)」の欄は、全て当社保有の自己株式であります。
2.「完全議決権株式(その他)」の普通株式数には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する株式483,900株(議決権の数4,839個)が含まれております。
2019/11/05 12:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.コンシューマ事業
当事業のゲームソフト販売部門におきましては、2012年にニンテンドー3DS向けに発売した「ルーンファクトリー4」をNintendo Switch向けにリマスターした「ルーンファクトリー4スペシャル」を7月25日に発売し、好調なセールスを記録いたしました。また、同じくNintendo Switch向けの完全新作アクションゲーム「DAEMON X MACHINA(デモンエクスマキナ)」を9月13日に全世界同時発売し、好評を博しました。アミューズメント部門におきましては、キッズアミューズメントマシン「ポケモンガオーレ」が稼動開始から4年目に入りましたが、引き続き好調に推移いたしました。また、当社では初となるアミューズメント施設向けリズムゲーム「WACCA」を7月18日より稼動開始いたしました。しかしながら、前期の第2四半期に実施したソフトウェア資産等の売却による一時収入からの反動減が前年同期比において大きく影響いたしました。
この結果、当事業の売上高は5,241百万円(前年同期比8.3%減)、セグメント利益は875百万円(前年同期比57.0%減)となりました。
2019/11/05 12:00- #5 自己株式等(連結)
(注)「株式給付信託(BBT)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する株式483,900株については、上記の自己株式等に含まれておりません。
2019/11/05 12:00- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付帯する費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度428百万円、500,000株、当第2四半期連結会計期間414百万円、483,900株であります。
2019/11/05 12:00- #7 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
2 当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
3 「株式給付信託(BBT)」制度に関する資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する自社の株式は、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前第2四半期連結累計期間500,000株、当第2四半期連結累計期間494,017株であります。
2019/11/05 12:00