- 7844
- 2026/09/30
- 時価
- 330億円
- PER 予
- 16.11倍
- 2010年以降
- 赤字-1902.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.64-342.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 7.18%
- ROA 予
- 5.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ15百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は変更ありません。2022/06/21 16:20
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示することとし、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2022/06/21 16:20
(1)契約資産の残高等
当事業年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、343百万円であります。当事業年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 2,870 契約資産(期首残高) 67 契約資産(期末残高) 490 契約負債(期首残高) 490 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2022/06/21 16:20
(1)契約資産の残高等
当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、344百万円であります。当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 4,027 契約資産(期首残高) 67 契約資産(期末残高) 490 契約負債(期首残高) 505